>
事務所プロフィール

事務所プロフィール 横田合同法律事務所について

 横田合同法律事務所(横田法律事務所より平成22年2月改称)は、昭和42年4月に横田勉弁護士が現在地で創立した事務所です。

 横田勉弁護士は昭和37年4月、地元の岡山県にて弁護士登録して以来、職務上の信念として世のため人のため英知と誠意を注ぎ、一方では一般民事・家事や企業法務においてお客様の納得を得られる最善の弁護を実践して参りました。また他方では、スモン薬害訴訟岡山弁護団団長を務め、岡山県法律扶助協会(現・公益財団法人リーガル・エイド岡山)を設立当初から支え、岡山県における司法福祉の確立を目指して活動してきました。

 横田勉弁護士は昭和53年度には岡山弁護士会会長、平成元年度には日本弁護士連合会副会長に従事し、職業上の信念を弁護士会の会務においても実行して参りました。

 平成14年10月より横田亮弁護士が加入し、共同事務所として業務運営基盤の拡大・強化を図り、また社会活動の複雑化に対応した事務所の専門化・総合化を図ることになりました。

 平成22年2月より、横田亮弁護士はパートナー弁護士として事務所運営に参画することになり、その意味をこめて、「横田法律事務所」から「横田合同法律事務所」に事務所名を改称致しました。現在、当事務所の理念と思いを同じくする人材の参画、他士業との連携を鋭意進めております。

 当事務所は、日々ご依頼のある具体的案件を誠実かつ適切に処理させて頂くことを通して顧客のニーズにお応えし、信頼され続ける法律事務所を目指します。

 

代表弁護士  横田 勉

所長弁護士  横田 亮